taro 川崎市岡本太郎美術館
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常設展 「岡本太郎とからだ」  
  2018年7月5日(木)~9月24日(月・祝)  
  岡本太郎は、絵画や彫刻など多くの作品のなかで「からだ」を表現しています。絵画では、生きものが岡本独自の色や形で描かれますが、全身像が描かれた作品や、顔や眼、手などからだの部分をモチーフとした作品があります。彫刻やインテリアでも、多くの作品が生きものの姿や顔、手などをモチーフとして作られています。
 本展では、絵画や彫刻、インテリア作品など岡本太郎の作品のなかであらわされた多様な「からだ」の表現を「身体(からだ)」「顔」「眼」「手」という4つのテーマで紹介します。
 
 
《踊り》1982年 FRP 《よろこび》1982年油彩・キャンバス

 
会 期 2018年7月5日(木)〜9月24日(月・祝)
  休館日 月曜日(7月16日、9月17日、9月24日を除く)、7月17日(火)、9月18日(火)
  開館時間 9:30〜17:00(入館は16:30まで)
  観覧料 2018年7月5日(木)〜13日(金)までは常設展のみの期間
一般500円(400)、高校・大学生・65歳以上300円(240)、中学生以下は無料

2018年7月14日(土)〜9月24日(月・祝)までは企画展とのセット料金
一般900(720)円、 高校・大学生、65歳以上700(560)円、中学生以下は無料
※( )内は20名以上の団体料金
 


お問い合わせ
川崎市岡本太郎美術館
〒214-0032  川崎市多摩区枡形7-1-5
TEL:044-900-9898 FAX:044-900-9966 http://www.taromuseum.jp

 
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