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川崎市岡本太郎美術館
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  企画展 「岡本太郎と遊ぶ」展 PLAY with TARO
≪岡本太郎と遊ぶ展チラシ≫
2017年7月15日(土)〜10月15日(日) 詳細情報
岡本太郎は「遊び」について、「『遊び』と『お遊び』とは全然違う。『遊び』は真剣な、全人間的な、つまり命のすべてをぶつけての無償の行為だ。」と言っています。
岡本にとって「遊び」とは、自分自身の芸術活動そのものだったともいえるでしょう。岡本が命のすべてをぶつけて生み出した作品と、その作品に向き合う私たちも、真剣に遊んでみませんか。
本展では、「岡本太
郎と遊ぶ」をキーワードに、岡本の作品を紹介するとともに、「字は絵だろ」と言った岡本が自由な感性で描いた「遊ぶ字」をご紹介します。 また会期中には、体のさまざまな感覚をつかって作品を鑑賞する試みを行います。展示室内に「さわって遊ぶ」「おと・リズムで遊ぶ」「ことばで遊ぶ」「仮面で遊ぶ」「においで遊ぶ」「遊ぶ字に挑戦!」といったテーマで、五感をつかって太郎作品に挑戦する体験コーナーを設置。いつでも体験することができます。
 
  常設展 「岡本太郎と巴里」展
≪岡本と巴里展ポスター≫
2017年7月6日(木)〜10月22日(日) 詳細情報
岡本太郎にとって、フランスのパリ市は重要な都市の1つでした。1930年から1940年まで過ごしたパリで、世界中から集まった芸術家たちに揉まれながら、岡本は独自の個性を確立しました。そのため、秘書であり養女となった岡本敏子は、「岡本太郎は、戦前のパリで『岡本太郎』になった」と述べています。
また、小説家であった母・岡本かの子の小説『巴里祭』の増刷版(1941年刊)のために、装丁画として、パリの風景画も描いています。
その後も岡本は度々パリを訪問し、芸術家としての活動を展開しました。
本展では、岡本太郎のパリでの活躍を中心に展示構成し、東京とはちがった、パリでの「岡本太郎」をご紹介します。
 
  予告 企画展 「岡本太郎とメディアアート 山口勝弘―受け継がれるもの」
≪岡本太郎とメディアアート展
ポスター≫
特設サイト       プレスリリース
2017年11月3日(金・祝)〜2018年1月28日(日)  
 
 
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